• 2026年1月6日 10:40

    kuronoの気楽なゲーム日記

    Steamで販売しているゲームのデモ版レポートや、遊んでいるゲームのプレイ日記を載せていきます。

    【The Planet Crafter】テラフォーマー業務日誌#9

     どうも、kuronoです。

     前回は、車両ステーションを建設して、車両で探索に出掛けられるようになりました。

     今回は、拠点を増築しつつ、更に探索をしていきます。

    <今回の実況動画>

    https://youtu.be/H8E4hErgJkA

    拠点の増築

     新しい拠点へと引っ越しが完了した訳ですが、アイテムの種類が増えてきたので、倉庫スペースを設けることにしました。

     ついでに、作物の種や植物の苗を保管するスペースも確保。

    わあ、広い。

     そこへ、バイオドームやバイオラボを連結して、拠点が広くなりました。

     ざっくり、下の図のような配置の拠点になります。

    久し振りにExcel方眼紙なんて使ったよ……

    探索した地域

    車両のコンテナを増やす

     前回から車両を使えるようになったことで、探索がしやすくなりました。

     特に、車両に付属されているコンテナ。

     これのお陰で、手持ちが一杯になったら帰る。といった感じで往復する回数が減ります。

     更に、そこへマイクロチップ『車両-在庫増加』を車両に装備させることで、コンテナの容量が増えます。

     本動画内では、最終的に在庫増加ティア2まで装備させることができました。

    ティア2まで装備すると、大分コンテナが大きくなりました。

    新鉱石発見!

     北方の谷底へ降りていくと、何やら今まで見たことのない輝きを放つ洞窟が。

    今まで見たことないぞ!?

     そこには、何と新鉱石が眠っていました。

     パルサークォーツとマグネタークォーツ。いずれも、高エネルギーが含まれている鉱石のようです。

     もしかしたら、原子炉の次にエネルギー源になるのかもしれません。

     とりあえず、採れるだけ採って帰りましょう!!

    アンロックされた施設

    設計図からアンロックしたもの

    車両-T2在庫増加

     上述した、車両のコンテナを増量してくれるマイクロチップのティア2。

     製作には、ティア1のマイクロチップが2枚ないといけない点に注意。

    オスミウムやファブリックは、まだ貴重だから痛え。

    テラフォーミング係数でアンロックしたもの

    藻類発生器T2

     藻類発生器にティア2が登場。

     酸素をより多く発生させるし、作ってもいいなあと思いつつも、ちょっとバクテリアサンプルを作る際のウォーターボトルの消費量が痛い……

     でも、次回には作らないとなあと思っています。

    酸素の発生量は魅力。

    原子炉T2

     原子炉にも、ティア2が登場。

     秒速で331.5kwと、現状のエネルギー生産量の半分近くを1基で賄える程の高出力。

    エネルギー生産量がレべチ。

     大きさはティア1の原子炉よりも大きく、ちょっとずつ置き換えていくことに。

    イメージは、基礎グリッドからちょっとはみ出す位。

     なお、ソーラーパネルはこれにて、お役御免となりました。 

    バイオドームT2

     バイオドームって、そういえばティアがあったな……

     中は大分様子が変わり、植物が生えていて、ちょっとした植物園状態。

    大分雰囲気が変わったね、バイオドーム!?

     何やら『樹皮』というアイテムが作れるようです。

    テラフォーミング状況

     テラフォーミングのステージについては、今回変化はありません。

     しかし、初期地点が完全に水没。

     さらば、初期拠点やシャトル……

    さようなら、シャトル……

     一応、初期拠点は居住区を1個だけ残して、それ以外は全て解体。

     思い出として、残しておくことにしました。

    最後に

     今回は、新鉱石を見つけたり、バイオドームがティア2になったりしました。

     次回は、バイオドームで製作される樹皮について、色々検証してみます。

     それでは、また次回!!

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